千值練 2020年6月發售: RIOBOT 1/48《機甲創世記》AFC-01H Legioss Type ETA 25,000Yen

RIOBOT 機甲創世記モスピーダ 1/48 AFC-01H レギオス・エータ

設計:前野圭一郎(T-REX)
フィニッシャー:早川洋司(千値練)

第二次地球地球奪還の主力可変戦闘機AFC-01レギオスの指揮官機であるエータを1/48で商品化。
戦闘機形態 アーモファイター・戦闘機と人型の中間形態 アーモダイバー・人型ロボット形態 アーモソルジャーの3形態に完全変形。
変形機構を見直し、今までにない変形を実現。特に特徴的なのはアーモソルジャー状態でコックピットが胸部の中に収納され、頭部下に移動。
戦闘機形態では脚は大幅に収縮し小型機然としたフォルムを再現。
またミニサイズの可動式ライディングスーツが付属し、コックピットへの搭乗などスケールを活かし遊びの幅が広がります。

【スケール】1/48
【サイズ】アーモファイター時:全長約210mm/アーモダイバー時:頭頂高約110mm/アーモソルジャー時:頭頂高約160mm
【素材】ABS、PVC、PA、POM、ダイキャスト

【セット内容一覧】
本体
ビームキャノン
マウントパーツ
ミサイルポッド
1/48 ライディングスーツ(可動式)
1/48 VR-052F
台座

© タツノコプロ

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